IP-guardとは

IP-guardはエンドポイントセキュリティにおいて最適なソリューションです。PC操作の制御、記録、行為の観察など同時に実行します。 さらにデータの暗号化によって安全性を高め、機密情報を有効に保護する事が出来ます。クライアントPCの不正使用を防止、 同時に作業員の作業効率を改善することが出来ます。

機能が選べる

IP-guardはモジュール化によるフレキシブルな設計で、機能強い14個モジュールがあり、 ニーズに合わせて必要なモジュールだけをチョイスして頂けます。(最少出荷数:基本モジュール(必須)+任意2モジュール)

容易な導入・設定・運用

既存のシステム構成を変更することなく、簡単に設置できます。シンプルな機能とわかりやすいインターフェース、 ポリシーと権限の設定や運用を簡単に行うことが出来ます。

柔軟な設定・管理

ユーザフレンドリーな操作画面のコンソールは、管理者にとって分かりやすく、たった一つの画面上で全てのクライアントPCのポリシー設定し、各項目の制御と監査が可能です。

IP-guard V3

情報セキュリティエンド
ポイント管理システム

14個のモジュール機能はクライアントPCと関係する情報と操作内容は全て記録され、分かりやすく管理することが出来ます。重要データの漏洩や遺失を防ぐことが可能です。

IP-guard V3

全方位ドキュメン
ト暗号化システム

ドキュメントの暗号化と復号化機能の開発により、「内外使い分け、部門エリア別、クラス分け、オフライン保護」といった異なる権限管理が可能になります。