図:IP-guard 2013年ディーラーミーティングが市場動向、販売焦点、
チャネル戦略を全般把握というテーマで無事に開催されました。

IT技術がどんなに進化しても 「情報セキュリティ」とは、常にホットトピックです。現在個人情報保護法や企業秘密に関する法律が改正により全面施行され、罰則を受けるケースも出始めました。尚、多くの企業が「エンドポイントセキュリティ」をより注目しています。これはエンドポイントセキュリティ製品のIP-guardがアーピルする良いタイミングだと思います。

販売パートナーがより市場動向や製品開発の方向を把握し、より早く2014年の販売ポイントを計画できるように、TEC Solutionsは12月12日に台北で2013年度のディーラー大会を開催されました。台湾の販売パートナーを招待し、一緒にイベントを参加、この顔をあわす機会を通じてお互いのコンセンサスを築き、パートナーシップをより高めるように望みます。

イベントは多くのパートナーが参加しました。豊富な内容に世界中12,700を超えた企業様の販売経験と最も実用的な販売ヒント、また製品のロードマップ及び2014年の新しいパートナープログラムと流通戦略を発表しました。コーヒーブレイクや抽選イベントもあり、参加者の交流がとてもアクティブでした。また、経営者から各従業員までが参加し、販売最前線パートナーの意見を重視し、自ら意見を取り上げ意見交換をしました。そこでパートナーの販売経験及び問題を将来事業修正と販促方法の重要な根拠として集めました。

TECグローバルな経験を共有

100%自社開発の製品【IP-guard V3セキュリティンエンドポイント管理システム】及び【IP-guard V+全方位ドキュメント暗号化システム】の販売は台湾の市場だけではなく、全世界を目標にしています。現在南アフリカ、日本、インドネシアとイギリスは重点市場です。2014年からは韓国市場に進入する予定です。全世界で約12,700社が導入し、400万クライアントにインストールされています。世界中各ユーザの意見は製品継続の改善と技術革新を起こす重要な力です。

コンプライアンス時代新たなチャンス

他のIT産業の落ち込みと比較したら台湾エンドポイントセキュリティ製品市場は好調です。国際研究機関の予測によると、市場は2012年の3,495万米ドルから2017年には4,292万米ドルに拡大すると予測しています。企業セキュリティ管理需要の高めと個人情報保護法の施行に伴い拡大と見られます。

この市場要因のサイズをサポートするためのドルは、ビジネスユーザー自身、新たな「個人情報保護法」との情報セキュリティポリシーの需要に加えて、 「営業秘密保護法」にも給油する役割を果たしています。

新パートナープログラム

今年の会議のもう一つのハイライトは新しい販売パートナープログラムの発表でした。2014年新たな契約グレー下リング制度で、契約販売店により良い割引やインセンティブ条件を与え、TECはさらにより充実なテクニカルトレーニングとマーケティングサポートを提供します。現場のパートナーが安心して製品の販売に集中できるようにさらに製品に対する信頼と自信をさらに強化します。

その上さらに2014年4月中に特定の製品を販売した方には、最新のiPhoneを得ることができます。販売パートナーと一緒に 2014年のピークパフォーマンスを作れるように協力していきたいと期待してます。